日記

北斗の拳名景色特集。独断と独りよがりですが!せりふとかも好きです。

今の世代の自分にも人気が高い北斗の拳、世代の自分は特に何度も見たくのぼる名現場があると聞きます。
始まりなら南斗のシンとケンシロウの争いまでの原理が面白いだ。
特に中ボスの内面ちゃんの迫力は半端ないです。
サウザーバージョンも好きです。
サウザーとサウザーにテクを教えたオウガイとの師弟情愛も実は隠れた名現場と言われてます。
シュツがピラミッドの重い石像を抱えてプラプラになりながらランクを上って出向く場面は 世代の自分は誰しも覚えているものです。
ラオウVSケンシロウの最強の北斗の拳を決める争いは 拳と拳の打ち合いが激しく どちらが倒れてもおかしくない大争いでした。
ラオウのユリアに対する情愛も見てとれました。
ケンシロウがユリアを抱いて馬にまたがって 原っぱを走り抜ける場面が私は好きです。
アミバとかジャギとか中ボスよりちょい上の人柄の生きちゃんも捨てがたいだ。
中ボス以上の人柄なら雲のジュウザの生きちゃんが一番好きです。
雲のように自由に何にも縛られないという個性だ。